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今、ミドルやシニアに求められている真剣な「学び直し」とは 2
前回の記事はこちら また、60代以降になっても仕事を継続していくためには、次のような「視点」が大切であると思います。 1.年齢を考慮して体力的にきつくない職種 2.これまで培った経験や知識やスキルが使える職種 3.外国人労働者や技術の進化に簡単には脅かされないような職種...

鈴木誠一郎
2021年10月25日読了時間: 3分


今、ミドルやシニアに求められている真剣な「学び直し」とは 1
ビジネスパーソンが、仮に22歳で学校を出たとして、65歳の定年まで働くとすると約43年間も働くことになります。定年が70歳だとすれば約50年にもなります。もっとも生涯現役を目指すならば動けなくなるまでということになるでしょう。...

鈴木誠一郎
2021年10月18日読了時間: 3分


「短期の楽観、長期の悲観」は滅びの構図!?
「短期の楽観、長期の悲観は滅びの構図」というのは文明論(「国民の文明史)中西輝政著、産経新聞社)の中で出てくる言葉でありますが、私はこのことは、今日のビジネスパーソンにもあてはまるのではないかと思います。 「短期の楽観」とは、例えば今の企業の中ではそれなりに満足しているけれ...

鈴木誠一郎
2021年9月13日読了時間: 4分


コンサルタントの「刺さる名刺」の作り方
独立系コンサルタントにとって「名刺」は非常に大きな武器になります。いかに初対面の相手に刺さっていく名刺にするかは常日頃から考えている必要があります。 一度作成したからといってそのままでいるのではなく、ビジネス環境の変化やご自分の軸足のシフト等も勘案して必要があれば、さらに的...

鈴木誠一郎
2021年8月13日読了時間: 3分


名刺を「びっくり箱」にする
通常、ビジネスパーソンが持つ名刺は会社から支給されています。したがってコンサルタントが持つ名刺とは基本的なコンセプトや構成要素が異なっているものです。 特に独立系コンサルタントが持つべき名刺は、最新の「価値工学」の考え方を取り入れて作成していきます。...

鈴木誠一郎
2021年8月7日読了時間: 4分


「早期退職」や「リストラ」、「定年」に備えるにはどうすればいいのか?
先日、パナソニックが希望退職を募集開始しました。さらに昨年末から今年にかけて東京ディズニーリゾートなどを運営するオリエンタルランドが早期退職を募集していたことがわかりました。 近年では2019年にも大企業による早期・希望退職の募集が相次いだことがありました。この時は企業業績...

鈴木誠一郎
2021年6月2日読了時間: 6分


ゴールデンウィークに少しだけこの先を考えてみませんか?
かつて、ミドルエイジクライシスという言葉が頻繁に聞かれた時代がありました。それからしばらくして、世の中は「団塊の世代」が大量退職するという時代を迎えました。 この時、私は多くの「知見」を身につけているベテランサラリーマンが完全にリタイアしてしまうことは、社会的にも大きな損失...

鈴木誠一郎
2021年4月29日読了時間: 6分


職場の「やりがい感」を高めるために。その1:「肯定」するってなに?
先のブログにて、職場の活性化を図っていく上で「やりがい感」を高めることが、重要なポイントとなるとお伝えしました。では、その「やりがい感」を高めるには一体どうすればいいのでしょうか? 「やりがい感」は個々人の多種多様な価値観のなかにありますから、一概にこれを充実させれば、た...

鈴木誠一郎
2021年3月24日読了時間: 5分
ブログ: Blog2
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